カテゴリー「グルメ・クッキング」の415件の記事

2017年2月16日 (木)

池袋まで、絶品豆腐を買いに行く。

先日、浜島さんに連れてってもらった居酒屋。お酒も料理も本当に美味しかったんですが、特に忘れられない味がこれでした(居酒屋のお話は、こちら)。

Th_img_2149

ただの冷ややっこなんですが、このねっとりさはタダモノではありませんでした。もっと食べたい!家族にも食べさせたい!「池袋駅から徒歩15分くらいの豆腐屋さんですよ」と教えてもらい、ネットで探したら駅周辺に豆腐屋さんが3軒ほどあって、どれかわからない。居酒屋の店長ブログで店名を確認し、ようやく探し当てました。

Th_img_2284

北池袋方向に歩くことしばし。イカガワシイ界隈を抜けて(^^;)住宅街に入った辺り。看板も何もなく、「とうふ」の幟がなければ、そのまま通り過ぎてしまいそうです。

大桃豆腐店(店のブログは、こちらです)。中も、ごく普通のお豆腐屋さんでした。

ニコニコと愛想のいいおばあちゃんにすすめられて、こんなに買ってしまいましたよ。

Th_img_2286

うちに帰ってさっそく、寄せ豆腐をば実食〜。

Th_img_2288

写真が今二つなんですが、これはもうクリームでした。まず何も付けずに半分ほど食べ、次に胡麻油、続いてパリから持ち帰った虎の子のオリーブオイル、そのあと黒蜜を付けようと思ったのですが、すでに平らげておりました。

Th_img_2290

この写真は、今五つですね。百合根と銀杏などなどが詰まったガンモ。オーブントースターで軽く炙って、お醤油をちょびっと。これも絶品でした。また買いに行くぞ〜(ちょっと遠いけど)。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017年2月 4日 (土)

パン不毛の地に、素晴しいお店ができました!!

うちの近所にはパン屋がない!去年秋に引っ越して以来、ずいぶん熱心にあちこち探したのですが、少なくとも半径1km以内には見つかりませんでした。この界隈に暮らす人々は、パンを食べる習慣がないのか・・。「おいしいパン屋がない」のではなく、「パン屋自体が存在しない」のです。

ところが先日、パリでラン仲間だったぴろみんが「去年の暮れに、できましたよ。しかもものすごく美味しい」と、教えてくれました。それが、ここです。

Th_img_2088

Ticopainティコパンというお店。夫婦二人で切り盛りする、ほんとにちっぽけな、お客さんが3人も入ればいっぱいになってしまう小さなパン屋です。

ところがここのパンが、絶品なんですよ。

Th_img_2090

まずはと思って買った、下から時計回りにバゲット、パン・ド・セーグル(ライ麦パン)、セーグル・ノア(くるみパン)。バゲットとセーグルが各300円と全然高くないし、ノアは450円ですが、くるみの詰め込まれ方が尋常じゃありません。

Th_img_2092

一番の特徴が、このモチモチっぷり。かりっと焼き上がった表面をつまんでちぎると、内部の柔らかい部分がまさしくお餅のように、びにょ〜んと伸びてきます。家に帰りがてら、バゲットをちぎりながら食べ歩くなんてことは、日本に帰ってからはとんと途絶えた習慣でしたが、これは我慢できませんでした。

このモチモチさは、冷凍保存しておいても、食べる時に30秒ほどチンするだけで完全復活するのがうれしいです。

Th_img_2168

もっと凄いのがライ麦パンで、こちらはモチモチというより超ねっとり。何しろ切り分けようとしても、ナイフの刃先が進んで行かないのです。こちらは軽く焦げ目がつくくらいオーブントースターで焼いて、バターと蜂蜜で食べるのが最高です(実物は、もっとずっと美味しそうな焦げ茶色です^^;)。

ご夫婦は代官山などに店を構えるシェ・ルイでともにチーフとして働いたあと、パリのGrenier a Painグルニエ・ア・パンで修行。ここが日本進出した際にシェフを務めてから独立しました。日本の小麦や自家製酵母にこだわり、科学的な添加物を使わないパン作りとのこと。日本製小麦ではおいしいパンはできないのかなと悲観的だった僕の先入観を、完全に粉砕してくれました。

パリでもこれだけのパンは、なかなか食べられなかったです。思い出してたら、また食べたくなった。買いに行ってこようっと(≧∇≦)。

お店のサイトは、こちらです。そしてFacebookは、こちら。どうやら繁盛し始めたようで、よかった、よかった。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017年2月 2日 (木)

渋谷の路地裏で、日本酒三昧。

ブリヂストン、フェラーリを経て、今は日本のレース界で活躍されている浜島さんに、素敵な居酒屋に連れて行ってもらいました。

Th_img_2148

渋谷セルリアンタワーの裏にある、『高太郎』というお店です。

Th_img_2161

カウンター席は予約で埋まっており、テーブル席へ。この晩は料理はお任せで、それに合わせてお酒もお任せで、という趣向でした。

Th_img_2149

池袋のお豆腐屋さん(名前訊いたけど、忘れました・・)の絹ごし。ねっとりクリーミー、でも豆臭くなく、何も付けずに平らげてしまいました。蜂蜜とか、ジャムを付けたら、絶品のデザートでも行けそう。

Th_img_2151

お造りは、かじきまぐろと帆立て、シャコ。帆立てとシャコは、塩でいただきました。

Th_img_2154

これだけだと半熟卵にしか見えないかもしれませんが、ポテサラです。卵を崩して、下のポテサラと混ぜ合わせて食します。この店の名物だけあって、確かに美味い!

Th_img_2157

さくさくの牡蠣フライは、特製タルタルソースをどっさり載せて。

Th_img_2159

締めのうどんは、讃岐出身の店主が毎日足で踏んで作ってるんだそうです。もっと、食べたかった〜。

Th_img_2152

お酒は、まずはサッポロの赤星で乾杯。続いて近江・冨田酒造の七本槍が、出てきました。

Th_img_2153

「日本酒も、古酒が気軽に呑めたらいいのに」という話を浜島さんとしてたら、「こんなのいかがですか」と、出してくれた「までら」。マデーラ酒と同じ、強いアルコールを加えて発酵を止める、酒精強化酒です。熟成したシェリーの味わいでした。

Th_img_2156

それからも、出るわ出るわ、岩手の酔右衛門(よえもん)、

Th_img_2158

大阪の秋鹿。質の高さ、バリエーションの豊かさ、そしてコストパフォーマンスの高さで、日本酒は決して白ワインに負けてないことを、改めて確認できました。

ただ、決してアルコールに強くない僕は、日本酒を飲み続けていると、もっと呑みたいのに、これ以上は無理、となってしまいます。

Th_img_2155

そしたらまたまた、「これはどうです」と、出してくれたのが、「風の森Alpha」でした。アルコール度数は14度。しかも微発泡で、ビオワインのような味わい。通販で買うと、720mlで1150円。この味で、これはめちゃくちゃ安い!気に入りました。(酒蔵のサイトは、こちらです)。

| | コメント (1) | トラックバック (0)

2016年12月10日 (土)

シーズンオフの日々。

11月末に今年のF1が終了してからも、しばらくバタバタの日々が続き、すっかりブログもご無沙汰してしまいました。

その間、新居の後片づけをしたり(まだやってるんですか!)、熊野の山の中まで走りに出かけたりしたのですが、その辺りはまた改めてアップするとして・・。

今朝はあんまり天気がいいので、ちょっと遠出しました。

Th_img_1739

新宿御苑の脇道です。井の頭公園みたいに見えるのは、武蔵野の同じ景観だということなんでしょうね。

Th__20161210_232435

そのあと新宿通りから麹町を過ぎ、皇居をぐるっと1周。帰路は迎賓館の正面をかすめて、四谷若葉町を通る、約21kmのランでした。休日の都心を走るのは、本当に楽しいです。

Th_img_1741

お昼ご飯は、前から行きたいと思ってた、大久保駅裏にある「ベトナムちゃん」。平日はいつも人が外まで溢れてますが、土曜日の今日は比較的空いてました。週末のランチは税込み約1500円と2000円のコースしかないからかも。

Th_img_1740

でもコストパフォーマンスは、かなり高かったです。僕らは1500円のコースを注文したんですが、前菜だけで大きな生春巻きと、かりかりの春巻き、豚耳サラダと、3品も付きます。それぞれすごく美味しくて、写真撮り忘れました・・。
そしてメインは、チキンフォー。鶏ガラスープが、絶妙でした。アルコールも充実してるみたいなので、今度は夕食に来てみようと思います。

帰りは隣のマレーシア人経営の食料品店で、調味料をいろいろ購入しました。

Th_img_1742

右からニョクマム、ピリ甘辛ソース、牡蛎油ソース、エシャロットの揚げたの。さあ、これでいろいろ、東南アジア風無国籍料理が作れるぞ(^^)。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年10月27日 (木)

メキシコシティを、ひたすらロングラン。

1日ぽっかり時間が空いたので、久しぶりにみっちり走ることに。せっかくメキシコシティという高地にいるんですから、いつも以上の効果が期待できそうだし。

Th_img_1407

旧市街にあるホテルを出て、西にしばらく走って行くと、チャプルテペク公園に入って行きます。

Th_img_1402

鬱蒼とした緑や池が点在する広大な公園で、気持ちよく走れます。

Th_img_1406

こうやって高度計を見ない限り、高地にいることは全然実感できません。特に空気が薄く感じるわけでもないですし、風景も普通だし。9月に走った雲取山の頂上より、すでに200m以上高いんですけどね。
当初はそこから南の大学都市に下ろうと思ってたんですが、公園脇の道が上へと上へと延びてるじゃないですか。メキシコシティを囲む山々に登って行けるんじゃないかと、急きょ計画を変更しました。

Th_img_1420

傾斜は緩いものの、果てしない上り坂を10km以上走ったでしょうか。この辺りで、標高2400mぐらい。さすがにくたびれてきて、小腹も空いたので、屋台に毛の生えたようなタコス屋に飛び込みました。

Th_img_1410

ライムとスライスしたタマネギと緑サルサが横に置いてあって、好きなだけかけていただきます。これで一皿16ペソ(約85円)。安い!安過ぎる!

Th_img_1411

中の具は、豚の臓物とみじん切りのパセリと、チーズです。けっこうクセの強い味ですが、今まで食べた中で一番美味しいタコスだったかも。すっかり元気を回復しました。

Th_img_1424

道中にはいくらでも屋台やコンビニがあって、水や食料の補給にはまったく困りませんでした。

Th_img_1417

ペダルを漕いで機械を回してた刃物研ぎのおじさん。

Th_img_1398「死者の日」のコスプレがうれしくてしょうがない男の子。他の町では見かけない人々に、いろいろ出会いました。

Th_img_1437

おそらくこの辺りが最高地点かな〜という辺りで、高度計を確認。350mほど上がったことになります。しかし相変わらず周囲の風景は、そんな標高など感じさせないものでした。

Th_img_1435

おやつのミニどらやきは、これ以上無理っていうぐらいパンパンに膨らんでましたけど(笑)。

Th_img_1428

丘の向こうにそびえる高層ビル。一見団地風ですが、近寄ってみると実は超高級マンション群なのでした。住民以外立ち入り禁止の私道だらけで、市内に下って行く道を探すのに、散々上ったり下ったり、引き返したりを繰り返して、すっかりバテてしまいました。

Th_img_1431

今回初めて利用したGoogleマップのオフラインナビ、すごく便利でした。でもさすがに、私道かどうかまでは表示されません。

Th__20161027_131336

標高2000m以上の道を45km、5時間40分。少しは、効果が出るかな〜。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年10月20日 (木)

蕎ノ字さんが、日本橋へ!!

静岡に帰省するたびに寄らせてもらっていた、実家近くのお蕎麦屋『蕎ノ字』さん。久しぶりにブログをのぞいたら、何と東京・日本橋に進出するとのこと。

Th_dsc0573

ご一家揃っての完全移住らしく、当然ながらいろんな葛藤や困難があったことでしょう(その一端は、こちらに少し)。

でも東京在住のわれわれにとっては、すごく楽しみ。今月末の開店が、待ちきれません。

チラシの表裏です。

Th__20161020_121733

Th__20161020_121746

 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年10月 1日 (土)

マレーシアGPの週末は、英国風パブで大盛り上がりでした。ーブログその1ですー

今週末は、マレーシアに来ております。なぜか残暑の日本より涼しい、今年のマレーシア。ここに来るとサーキットに出勤する前に必ず立ち寄る、空港近くの定食屋さんで、

Th_p9290001今年も美味しいチャーシュー麺をいただきました。

Th_p9290008

塩とタレの2種類の焼豚がどっさり入って、7リンギ(約180円)。相変わらず、うれしい物価の安さです。

で、金曜日のパドックでは、ジェンソン・バトンF1参戦300戦のお祝いが催されました。2000年にデビューしてから、16年間ずっとレースシートに座り続けたわけで、本当に凄い記録です。

そのお祝いの模様は、こちらをご覧下さい。マクラーレン・ホンダのホスピタリティが、英国のパブ風に変身してるんですが、けっこう凝ってます。

こんな特製ビールや、

Th_p9300314

300戦記念コースター、クッキーまで作ってました。

Th_p9300229

せっかくなので

Th_p9300347

ジェンソンのサインをゲット!「一番、て付け加えてくれる?」って頼んだら、「日本語では無理だけどね」と言いながら、「Ichiban」と書いてくれました。うちでビール飲む時に、下に敷こうっと(^^)。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年9月12日 (月)

東京都の最高峰に、登ってきましたよ。ー雲取山トレラン記その1ー

本帰国して半年が経とうとしてますが、まだ一度も日本の山を走ってませんでした。それで先週末、奥多摩まで出かけてきました。

Th_img_1051

中央線から青梅線に乗り換え、出かけてから1時間ほど電車に揺られただけで、こんな景色が車窓に広がります。東京って、ず〜っと都会が続いてるのかと思ってたから、ちょっとビックリ。
終点の奥多摩駅からバスに乗り換え(駅前の停留所は朝9時過ぎというのに、山に登る人々で長蛇の列!2台のバスでも乗り切れなくて、40分ほど待ちました)、15分ほど走ると、

Th_img_1056奥多摩湖が見えてきます。いや〜、のどかだ。そこからさらに15分ほど揺られて、鴨沢停留所下車。今回のトレランの出発点です。

Th_img_1061

民家の脇のコンクリート舗装をガシガシと登っていくと、

Th_img_1064

まもなく踏み固めたトレイルが現れ、

Th_img_1065

ちょっとガレ場のような道も。超方向オンチなので、単独行は不安でしたが、

Th_img_1068

思った以上に標識はしっかりしてました。でも、熊が出るの!?そういえば登山客の皆さんは、8割方熊鈴を付けてる。急に不安になりましたが、今さらどうしようもない。「注意」たって、注意しようもないと思うのですが。走りながら、映画「レベナント」のシーンが、頭に浮かびました。

Th_img_1071

登るにつれ、人ひとり通るのがやっとの、崖道が続きます。

Th_img_1072

まだ標高1000mちょっとなんですが、持って来たおやつはパンパンに膨らんでました。

Th_img_1074

いかにも日本っぽい、岩と木の根っこの露出したトレイルが、しばらく続きます。

Th_img_1075

七つ石小屋に到着。この辺りから、周囲は少しガスって来ました。

Th_img_1078

なにぶん初心者なもので、「巻き道」という言葉すら、知りませんでした。山頂までダイレクトに登って行く険しいルートではなく、ぐるっと巻いていく比較的なだらかな道を指すんだそうな。

Th_img_1079

沢の水。美味でした。0,6リットルのフラスクをふたつ携帯して、さらにバス停の自販機で500ccの水を買ってきたんですが、ちょっと足りないかなと思ってたところなので、助かりました。
(「その2」に続きます)

今回のルートです。

Th__20160912_105214


 

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2016年7月30日 (土)

ライン川で、野生のベリー畑を発見!

ヨーロッパに来てもう10日も経つので、いい加減時差ボケは治ってるはずなんですが、今朝も6時前に起きてしまいました(ええ、ええ、ジーさんボケですとも)。

Th_img_0794

ま、もともとこの日の朝は走ろうと思ってたので、いいんですが。これは昔の見張り塔ですかね。朝焼けに染まって、きれいでしたね〜。
あ、ランニング話の前に、ドイツGPの美味しい話はこちらです。

Th_img_0796

町を抜けると、すぐにライン川が見えてきます。早朝だと、気温はまだ20℃ぐらい。湿気もないし、実に爽快に走り続けられます。

一昨日走った時は、鹿の親子にばったり出くわしたし。まず母鹿が茂みから道路に出て来て、それを見た僕が思わず立ち止まったら、向こうも前肢を上げたまま固まってました。1秒ぐらいは、お互い見つめ合ったんじゃないかな。その一瞬後には、角の生え始めた息子鹿といっしょに、急いで遁げて行きました。

Th_img_0797

そんな遊歩道をず〜っと走った先で、偶然野生のベリー畑を発見!人間にも鳥にも獣にも食べられてないようで、びっしり群生してました。

Th_img_0798

いや〜美味しかった。もっと食べたいと、草むらにぐぐっと右足を踏み入れたら、思い切り毒草に刺されましたけどね(≧m≦)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年7月23日 (土)

真夏のブダペストから、ハンガリーGPブログその1でございます。

今週末は、ブダペストで出稼ぎ中です。

Th_img_0714

もうかれこれ30年以上通ってますが、好きな町のひとつです。
木曜の晩には、行きつけのレストランに出かけました。

Th_p7220033

「グンデル」という、ブダペストを代表する高級レストランとくっついてて、確か厨房は共同の店。名前は・・、何度通っても覚えられません。

Th_p7220029

前菜はハンガリー名物フォアグラのステーキ。

Th_p7220032

メインは、これまたハンガリー名物のマンガリッツァという品種の豚のカツレツでした。

Th_p7220038

トカイワインが有名なハンガリーですが、最近は赤ワインにも力を入れてるみたいで、ハンガリー固有種のこれを薦められました。シラーとグルナッシュを合わせたような味わいでしたね。

Th_p7220040

デザートは、キャロットケーキ。店も料理も、素朴な感じが好感持てます。値段も、メインディッシュが1000円ぐらいですしね。

ということで、ハンガリーGPブログ1回目は、こちらです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

より以前の記事一覧